”タイムアタックシューティング”と銘を打った本作品では、 シューティング本来の『狙い撃つ』要素に忠実に、 その上でタイムアタックを可能にしました。
ノルマ制を採用し、いかに短時間で敵を撃破できたかを競います。
タイムアタックの肝となっているのが、 ”敵全体の動きを加速させる”アクセルボタン。
例えば”落ちモノ”のパズルゲームの様に、 余裕があれば次の敵を引き出し、 間をおかず連続撃破を狙えます。
本作品は単純に爽快感を味わうものではなく、 敵のパターンを解読し、 攻略する面白さになによりこだわって調整をしています。
最短ルートを構築し、それを再現する感覚は、例えるなら、コンマ数秒を争うレーシングゲームに似ています。