Lightweight Language Spirit
スクリプト言語の会合セッション。
まとめリンク
うわー、おもしろす……。
ラインナップがすげえ。
Rubyに、Pythonに、Luaに、話題のxtal、なでしこまであるよー。
crowbarにDiksamまで(なんというマイナー)。
どうみてもLLじゃない、Java とか Clean があるのはご愛敬
行きたかったなあ。
旅費ないけど。
こういうのはすんごく、興味あるわけだけど、
積極的に参加できないのは、
自分が、LL(スクリプト言語)で、飯食えねえと思ってるからだと思う。
Rubyのまつもとさんを始め、飯食っている人には、失礼だけど。
じゃあ、何なら飯食えるの?というのは、あることはる。
いや、Delphiで、今、飯食えてないからさー。
しかし、プレゼン資料あったら、
穴が開くくらい見るあたり、興味はある模様。
カテゴリ: [ 開発 ]
コメント (2)
スクリプトよりも、開発環境とツール、そして提供される機能の釣り合いを私は重視したいかなーと思っております。
それらがスマートであれば、スクリプトは別に何でも構わなかったり:-D
スクリプトでクラスなどが使えると便利ですが、そこまで複雑な処理をスクリプトで筆記したくないなーというのが本音だったりもします。
投稿者: Ko-Ta | 2007年08月13日 05:13
日時: 2007年08月13日 05:13
そういえば、izariuoさんも散々言ってましたわー。
結局、実開発の際には、開発環境とか、周りが重要ですもんねえ。
スクリプト言語だとどうしてもその辺が弱い。
> 複雑な処理をスクリプトで筆記したくないなー
それはありありですw
動的なスクリプト言語で大規模開発は結構怖いww
主要スクリプト言語のライブラリの豊富さはいいんですけどねえ。
早く、Ruby+Delphiの組み合わせを確立せなあかんな~
投稿者: TOBY | 2007年08月15日 02:25
日時: 2007年08月15日 02:25