仕事がらみの、ちょっとしたトラブルの話。
ちょっとしたことで、他人を不快にさせてしまうことってある。
よろしくない。
言葉は、気をつけて言わないといけない。
相手の立場に立って、物事を考えないといけない。
(自分は大人だから、子供と違って自分は気をつけているはずなのに、という甘い満身がある)
結局、それが回りまわって帰ってきて、自分も傷つくわけで('A`)
仕事のことだとわりれればだけど、
お互い人間対人間。
なんで、俺、泣いてるんだろ。
楽しいことは、その時その時で忘れるのかもしれないけど。
悲しい思い出は残る。
そして、望まずとも、結果は周囲に波及していく……。
もし望むなら、矛先を自分以外に向けないでほしい。
要らない感情をいだかれるのは、俺だけでいいのです。
カテゴリ: [ 雑記 ]
コメント (3)
気にしない方が良いかと言うと、気にして悩む方ことは大切ですし、相手も同じような事を考えて悩んでると思えば少し気が楽になるかもー。
投稿者: Ko-Ta | 2007年05月29日 20:23
日時: 2007年05月29日 20:23
昨日の件はうちにも問題がありまくり…ではあります。
あと全く同じ立場にうちもなったことがあるので、色々と失敗したな…と。
(間にたって、情報伝達に余計な脚色をしてしまって、というパターン)
ああいった問題で難しいところは、「トリガー」ってのが、絶対相手には見えなくて、しかも一旦触れてしまうと、完全にその他含めてシャットアウトしてしまう状態になること。
(これは自分が正当だ、と思う感情から来るのだと思う)
そして、間に立ってしまった人は、自分が悪いとしか思えなくなること。特に、双方を憎めない場合が殆どなので、精神的にも責任転嫁を取れなくなること。
(実際は、別に悪くもなんともないのに、という事が多いんですが)
結局誰が悪いかっていえば、先にキレた方。
つまり今回の場合うちになると思うわけです。
うーん、もうちょっと大人になりたい。
基本的に自分は人を不快にさせることしか出来ないので嫌です。
投稿者: Haya. | 2007年05月29日 23:45
日時: 2007年05月29日 23:45
なんというか、自分はネットの弊害を感じました。
直接会って話していたら、こんないい方もしていないだろうし、起こっても、その場で解決できていただろうし。
メールだ電話だなんだと、情報手段は発達しても、ビジネス的なことになると、実際に会って話したりするのは、なんでだろうと思ってましたが、重要だと思いました。
やはり、面と向かって、話のは大事です。
投稿者: TOBY | 2007年05月31日 11:02
日時: 2007年05月31日 11:02